| | 2006.08.12 阿蘇にあるサントリー「天然水の森」へ行く。 35度を越える猛暑の中、標高千メートルの森は涼しかった! 自然の森は光が溢れ、下生えの笹も青々と茂っている。 下界とは隔絶したような空気。普段は霧に被われていることが多いそうだが この日の森は爽やかに晴れていた。 |  | 一歩足を踏み入れる。 その瞬間から空気が変わる。 | | 森の入口に咲く花たち |  |  |  |  | 朽ちた木の幹に、ヒラタケが生えている。 木の枝振りの見事。 見えるは巡る命の環。 |  |  |  | ここは湧き水の始まりの場所。 したたる雫はすじとなり、 それはやがて大きな渓流となる。 |  |  | |
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